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研究成功のカギ:意義・実行・研究可能性の4大基準【東京情報大学・嵜山陽二郎博士のAIデータサイエンス講座】

研究成功のカギ:意義・実行・研究可能性の4大基準【東京情報大学・嵜山陽二郎博士のAIデータサイエンス講座】
研究問題の選定には決まったルールはないが、意義、研究可能性、実行可能性、研究者の関心の4つの基準が重要である。意義とは、研究結果が看護の知識に貢献し、実践に適用可能かどうかである。研究可能性は、問題が科学的に調査可能かどうかを判断し、例えば道徳的問題は研究に不向きであることが多い。実行可能性では、時間、参加者の協力、設備、費用、倫理的配慮が重要であり、これらが整わなければ研究を進めるのは難しい。最後に、研究者自身の問題への関心が成功に不可欠である。

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目次  研究成功のカギ:意義・実行・研究可能性の4大基準【東京情報大学・嵜山陽二郎博士のAIデータサイエンス講座】



研究問題を評価する


研究問題を最終的に選択するための決まったルールがあるわけではない.


しかし,意思決定の過程では心にとどめておくべき基準がいくつかある.


なかでももっとも重要なのは,問題の意義,問題の研究可能性(researchability),問題の実行可能性(feasibility),研究者の関心(interest)の4つである.


問題の意義


研究すべき問題を選ぶための重要な因子は,看護,とくに看護実践に対してそれがもつ意義である.


研究から生まれた証拠が,意味のある方法で看護の知識に貢献する可能性をもつものでなければならない.


研究者は次のような問いを投げかけるべきである.


「この問題は重要なものか」,「生みだされた証拠によって,忠者,ナース,ヘルスケア業界,社会に利益がもたらされるか」,「その研究結果を実践に適用できるか」,「その研究結果は理論的に適っているか」,「その研究結果は,検証されていない仮説に反論する(または支持する)ものか」,「その研究は,看護の実践や政策を系統立てたり変更するうえで役立つものか」.


もし,これらの問いの答えがすべて「いいえ」ならば,その問題を破棄すべきだろう.


問題の研究可能性


すべての問題が科学的に調査研究するのに適しているわけではない.


道徳的もしくは倫理的な性質の問題や疑問は,刺激的ではあるが研究を行いにくい.


たとえば,「自殺補助は合法化されるべきか」という問いを例にとろう.


こうした問いの答えは,個人の価値観に基づいている.


そこには,正しいとか誤りであるという答えはなく,単に視点が示されるだけである.


このような問題は,研究よりもむしろ討論に向いている.


確かに,研究できるような関連する問いをもつことは可能である.


たとえば,研究プロジェクトで次のような問いをとりあげることができるであろう.


・自殺補助に対するナースの姿勢はどのようなものか.


・がん専門のナース(oncology nurses)は他科のナースよりも,自殺幇助を容認する意見をもっているだろうか,


・自殺補助にかかわる可能性があるナースは,どのような道徳的葛藤を認識するだろうか.


・終末期患者は,自殺補助についてどのような態度だろうか.


・痛みのレベルが高い状態にある終末期患者は,痛みが弱い患者よりも,自殺補助を容認する態度をもつだろうか.


・家族は,自殺補助による愛する人の喪失をどのように体験するだろうか.


これらのプロジェクトによる結果は,もちろん自殺補助が合法化されるべきかという問いに対する答えではなく,その論議についてよりよい理解をもたらす有用な情報となる.
量的研究における研究可能な問題とは,正確に定義し測定できる変数を含む問題である.


たとえば,早期退院が患者の健康状態にどのような効果をもたらすかを研究するとしよう.


健康状態というのは,研究するにはあまりにもあいまいな概念である.


研究者が,その概念を明確にし,定義すれば,それは観察可能かつ測定可能なものとなる.


つまり,健康状態に向かって患者が前進したことを評価できる基準を確立しなければならない.


しかし,新しい領域を探究していくときは,関心ある概念を正確な用語で定義することがむずかしいかもしれない.


そのような場合には,徹底的な質的研究によって問題に取り組むことが適しているだろう.


そして,関心ある概念を十分に究明できるように,比較的に広い意味内容をもつ用語で問題を陳述するとよい.



問題の実行可能性


意義のある,そして研究可能な問題であっても,取り組むためにデザインした研究が実行可能でなければ適切とはいえない.


実行可能性という問題は,さまざまな配慮を必要とする.


すべての研究問題で次に述べるような因子に配慮しなければならないというわけではないが,最終決定ではそれらに留意すべきである.


時間とタイミング ほとんどの研究には,完了期限,少なくとも完了目標がある.


したがって,研究問題は一定の時間内で十分に研究できるものでなくてはならない.


これは,さまざまなステップや活動に十分な時間が使えるように,問題の範囲を絞る必要があることを意味する.


研究活動には予想以上に多くの時問がかかることが多く,各作業に費やす時間について慎重にするのが賢明である.


質的研究では,とくに時間がかかる場合が多い.


考慮すべきものには,研究プロジェクトのタイミングもある.


研究のステップ,とくにデータ収集では,ある一定の日や週,または年を選んで行うと達成しやすいことがある.


たとえば,胃・十二指腸潰瘍の患者に焦点をあてた問題は,患者数が増える秋や春のほうが行いやすい.


その作業に適したタイミングが研究可能な時期と合わないときは,そのプロジェクトの実行可能性はかなり低いといえよう.


研究参加者の協力 


人を対象とする研究では,研究者は必要な特性を備えた大たちを集められるかどうか,また彼らのこころよい協力が得られるかどうかを考慮する必要がある.


たとえば,教室で看護学生に質問紙に回答してもらうような場合などは協力を得やすいであろうが,他の状況では,さらにむずかしくなるだろう.


時間をとれない人や,自分に利益がない研究に参加することに関心のない人,参加したいと思わない人もいる.


幸い,研究にそれほど手がかからなければ,人々は通常,こころよく協力するものである.


研究が時間を要し,手がかかる場合は,研究者は参加者を募るのにさらなる努力,または金銭的な報酬の提供が必要になることもある.


さらに,必要な特性を備えた人々を見つけだすという問題もある.


たとえば,家族を自殺で失った人のコーピング方略について研究する場合,明瞭だが表に現れない特性をもつこの母集団から,見込みのある参加者を見つけだす計画を立てる必要がある.


他者の協力 あらかじめ考えていた研究参加者の協力を得るだけでは不十分なこともある.


もし,研究参加者に子ども,精神障害者,高齢者が含まれる場合には,親や保護者の許可を得る必要もあろう.


病院のようななんらかの施設や組織で,クライエント,メンバー,スタッフ,記録などに接近するためには,通常,管理者の許可が必要である.


多くのヘルスケア施設では,研究認可のための監査組織に研究プロジェクトを提示することを要求する.


多くの質的研究で,重要な要件は,適切なコミュニティ,環境,または集団への入場許可を得ることであり,ゲートキーパーの信用を得ることである.


設備と備品 なかには少量で済むものもあるが,すべての研究はなんらかの資源を必要とする.


どんな設備と備品が必要か,またそれらを入手できるかどうかを,あらかじめよく調べ,研究プロジェクトが開始してから失望したり欲求不満に陥ることがないようにするのがよい.いくつかの考慮点を次にあげよう.


・助手が必要か.どんな助手を集めることができるか.


・機械的な設備や装置が必要な場合,それらを確保できるか,またそれらに故障はないか.テープ録音またはビデオ録画装置が必要な場合,研究状況に十分なだけの感度があるか.実験装置が必要な場合,それらを確保できるか.


・一定の空間が必要か,またそれを確保できるか.


・電話,事務用品,その他の備えは必要か.


・複写と印刷のサービスは利用できるか,またそのサービスは信頼できるか.


・交通の便は悪くないか.


費用 研究プロジェクトに要する費用はさまざまで,学生による10〜20ドル程度の小さなプロジェクトから,数十万ドルにも(または100万ドルにさえも)及ぶ政府援助を受けた大規模な研究まである.


限られた予算しかない研究者は,問題を最終的に選ぶ前に,そのプロジェクトにどれくらい費用がかかるかを慎重に考えるべきである.


研究にかかわる経費には,主として次のようなものがある.


・文献費用:コンピュータ文献検索・取り寄せサービス料,インターネット・アクセス料,コピー料,索引カード,書籍,雑誌


・人件費−−データ収集のために雇用した補助者への支払い〔例:面接(インタビュー,聞きとり)の実施,コーディング,データ入力,テープ起こし,ワープロ入力〕


・研究参加者への謝礼一研究協力謝金または自己負担経費の相殺(例:交通費,ベビーシッター料)


・消耗品一紙,封筒,コンピュータディスク,切手,録音テープなど


・印刷費・複写費一申請書,質問紙,参加者募集広告などの印刷代


・備品:実験装置,録音または録画装置,電卓など


・コンピュータ関連支出(例:ソフトウェアの購入)


・生物生理学的データの分析のための実験費用


・交通費


研究者の経験 研究問題は,研究者がなんらかの知識または経験をもっている分野から選ぶべきである.


研究を始める前の臨床のフィールドワークが,なんらかの欠陥を袖うものの,研究者にとって,まったく新しい未知のトピックについて,適切に研究するのはむずかしいことだろう.


確かな知識に加えて,技術的な熟練という点も見落とせない.


通常,研究初心者は方法論上の技能が十分身についているとはいえないので,洗練された測定用具の開発や複雑なデータ分析を必要とする研究問題を避けるべきであろう.


倫理的配慮



その問題を研究することが研究参加者に不当または非倫理的な要求を課すことになるとすれば,その研究問題は実行できないだろう.


研究者の倫理的な責任を軽んじるべきではない.


研究活動にたずさわる人々は,対象となる人間や動物の権利について,よく知っていなければならない.


研究に協力する人間への主な倫理的配慮については研究プロジェクトの実行可能性を考える際にも見直すべきである.


研究者の関心


研究可能性,意義,実行可能性が検証できた場合でも,研究問題の選択にはもう1つの基準による評価が必要となる.


それは,研究者自身のその問題への関心である.


選んだ研究問題に対する本当の関心と好奇心が,研究を成功させる重要な前提条件である.


研究には大変な時間と労力を費やす.熱意がもてないプロジェクトに,こうした個人的な資源を捧げることはありえない.


研究初心者は,トピック領域を選ぶにあたって提案を求めていることが多く,研究を始めるにあたって,こうした助けは有益である.


そうはいうものの,気が向かない研究トピックを説得されて行うのは賢明ではない.


研究のはじめの段階,つまり創造力や知的な楽しさがもっとも高まっている段階で,魅力や刺激を感じる問題を見つけなければ,自分の選択を後悔することになろう.


研究問題の陳述


研究問題を選ばなくては研究が進まないのは明らかである.


研究のデザインやフィールドワークに進む前に,問題や研究設問を文章で慎重に明記すべきことはあまり認識されていないにもかかわらず重要である.


アイデアを書きとめることで,あいまいで不確定な点が明確になることが多い。


問題の陳述


問題の陳述は,問題状況の理解と方向性を提示する目的で,調査研究を必要とする葛藤や障害となる状況を明示することである.


問題の陳述は,研究で取り組む問題の本質,通常は,その背景と重要性を明らかにする.


一般に,問題の陳述は,中心となる問題を含むのに十分な幅広さである一方,研究デザインを導く程度に焦点を絞り込んでいる必要がある.


量的研究における問題の陳述の例


成人のHlV感染者における女性の比率は高まっており,…これらの感染者の大部分は,子どもを産み育てる時期にある.


その結果,毎年約7000人の乳児が出生前に感染している.…出生前にHIV感染したすべての乳児が発達障害の危険にさらされている‥


弱い立場にあるこの集団において,子育てを検証した研究はわずかで. HIV感染の母親の子育ての質についてはほとんど知られていない.


…この報告の目的は, HIVの母親から生まれた乳児の発達を記述し,また,子どもの特徴,親である養育者の特徴,家族の特徴,子育ての質が,発達に与える影響の程度について判断することである〔Holditch-Davis, Miles, Burchinal, ODonnell,McKinney, & Lim, 2001, pp.5-6〕.


この例では,「発達障害の危険性のある乳児の発達」というように,おおまかなトピックを記述できる.


研究者は,出生前にHIVに感染した乳児の発達に影響する4つの因子に,さらに焦点を絞った.


この問題の陳述は,問題の本質を主張しにうした子どもたちには発達障害の危険性がある),その範囲を示している(毎年7000人の乳児).


また,こうした母集団の子育てについて,これまで研究されていないことを明らかにし,この新しい研究を行う正当性も述べている.


質的研究のための問題の陳述も,次の例のように,問題の本質,その背景と重要性をあらわす.



研究問題の選定に関して、明確な決まったルールが存在するわけではないが、研究を進める上で非常に重要な意思決定プロセスである。研究問題の選択には、いくつかの基本的な基準を考慮することが推奨されている。その中でも特に重要な基準として、問題の意義、研究可能性(researchability)、実行可能性(feasibility)、そして研究者自身の関心(interest)の4つが挙げられる。これらの要素が適切に評価されることによって、効果的で有意義な研究が進められる可能性が高まる。


まず、問題の意義について考えてみる。研究すべき問題を選ぶための最も重要な要因の一つは、その問題が持つ意義である。特に、看護分野では、問題が看護実践に対してどれだけの影響力や意義を持っているかが重要視される。研究から生まれる証拠は、看護の知識に貢献し、実際の現場で有用な結果をもたらす必要がある。研究者は、問題の意義を評価するために、次のような問いを自らに投げかけるべきである。「この問題は本当に重要なものなのか?」「生み出された証拠は患者、看護師、ヘルスケア業界、そして社会に利益をもたらすだろうか?」「その研究結果は、実際の看護実践に応用可能であるか?」「理論的にもその研究結果は整合性があるか?」「その研究結果は、まだ検証されていない仮説に反論するものであったり、支持するものであったりするか?」「その研究結果は、看護の実践や政策を体系的に改善するために役立つだろうか?」もしこれらの問いに対する答えが全て「いいえ」であるならば、その研究問題は破棄されるべきである。なぜなら、その問題は研究を行う価値がなく、看護の実践に対しても貢献する可能性がないからである。


次に、問題の研究可能性について考える。すべての問題が科学的な調査に適しているわけではない。特に、倫理的または道徳的な問題は、刺激的であるにもかかわらず研究しにくいことが多い。たとえば、「自殺幇助は合法化されるべきか?」という問いを例に挙げると、このような問題の答えは、個人の価値観や信念に依存するため、科学的な方法で正しい答えを導き出すことは非常に困難である。この種の問題は、研究よりもむしろ倫理的討論に適していると言える。ただし、関連する別の研究可能な問いを導き出すことは可能である。例えば、「自殺幇助に対する看護師の態度はどのようなものか?」「がん専門看護師は他の看護師よりも自殺幇助を容認する傾向が強いのか?」「自殺幇助に関わる可能性のある看護師は、どのような道徳的葛藤を抱えるか?」などの問いは、より具体的で研究可能な問題として扱うことができる。これらの問いに対する研究結果は、「自殺幇助の合法化」という根本的な問いに対する直接的な答えを提供するものではないが、議論を深めるための有益な情報を提供することができる。


量的研究において研究可能な問題とは、正確に定義され、測定可能な変数を含む問題である。たとえば、「早期退院が患者の健康状態にどのような影響を与えるか」という問いを考えると、"健康状態"という概念は非常にあいまいであり、そのままでは科学的に調査するのが難しい。研究者は、このようなあいまいな概念を明確に定義し、測定可能な指標として変換する必要がある。例えば、健康状態を具体的に評価できる基準を確立し、その進展を観察・測定できるようにする必要がある。しかし、新しい領域を探求する際には、興味のある概念を正確に定義することが困難な場合も多い。このような場合、質的研究がより適していると言える。質的研究は、より広範な問題に取り組むことができ、問題の本質に対する深い洞察を提供するための手段となる。


次に、問題の実行可能性についてである。研究問題が意義深く、かつ研究可能であっても、それを研究するためのデザインや計画が実行可能でなければ適切ではない。実行可能性には、さまざまな要因が影響するが、すべての研究問題に対して考慮しなければならないわけではない。それでも、最終的な意思決定の段階では、以下の因子を慎重に評価することが重要である。


まず、時間とタイミングについて考える必要がある。ほとんどの研究には、完了期限または完了目標が設定されている。そのため、研究問題は設定された期間内に十分に研究できるものでなければならない。研究には予想以上に時間がかかることが多く、各ステップに費やす時間を見積もる際には慎重でなければならない。特に質的研究では、時間がかかることが多い。また、研究のタイミングも重要な要素である。例えば、胃・十二指腸潰瘍の患者に関する研究を行う場合、患者数が増える秋や春の方がデータ収集が容易である。このように、研究のタイミングが適切でない場合、プロジェクトの実行可能性は低くなる。


次に、研究参加者の協力についても重要な要素である。特に、人を対象とした研究では、研究者は対象者を募集し、その協力を得られるかどうかを考慮しなければならない。たとえば、教室で看護学生にアンケートに答えてもらうような場合は協力を得やすいが、忙しい専門家や一般市民からの協力を得るのは難しい場合がある。参加者が時間を取れない、または研究に参加する利益がないと感じる場合、協力を得るのは難しいかもしれない。しかし、研究がそれほど負担にならなければ、通常は人々は協力的である。もし研究が時間や労力を要する場合は、金銭的な報酬を提供することも検討する必要がある。また、必要な特性を持つ対象者を見つけ出すことも課題である。たとえば、自殺で家族を失った人々のコーピング戦略を研究する場合、その母集団の中から適切な参加者を見つけるための計画が必要である。


他者の協力も忘れてはならない要素である。たとえば、研究参加者が未成年者や精神障害者、高齢者である場合、親や保護者の許可が必要になることがある。また、病院や施設などで研究を行う場合、管理者の許可が必要であることが多い。多くのヘルスケア施設では、研究認可のための審査組織にプロジェクトを提出する必要がある。質的研究では、特に重要なのは、適切なコミュニティや環境へのアクセス許可を得ることであり、その過程でゲートキーパーと呼ばれる人物の信頼を得ることが必要である。


さらに、設備と備品についても考慮する必要がある。研究には何らかのリソースが必要であり、それが少量で済む場合もあるが、多くの場合は事前に設備や備品の調達が必要である。


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